生霊の被害にあった
2019/08/09
結婚して間もなくの頃に生霊の被害にあった事がある。金縛りとかじゃなくて、体が痛いなーと思ってたらアザとか出来てたり。指の跡みたいな形とか、規則的な水玉というかドット柄みたいなアザだった。(ダチョウ倶楽部の上島竜ちゃんがよくしてる豆しぼりの手拭いの柄みたいな感じ)このドット柄…
2019/08/09
結婚して間もなくの頃に生霊の被害にあった事がある。金縛りとかじゃなくて、体が痛いなーと思ってたらアザとか出来てたり。指の跡みたいな形とか、規則的な水玉というかドット柄みたいなアザだった。(ダチョウ倶楽部の上島竜ちゃんがよくしてる豆しぼりの手拭いの柄みたいな感じ)このドット柄…
2019/08/05
幽霊?妄想?判断できません。そんなお話です。小学校4年生頃のかなり生意気盛りなお年頃のことです。ある日友達と自転車に乗って遊びまわっていました。ふと、自転車の操縦を自慢したくなったのです。「前に歩いている女の人の手間で止めてみせる」と言い放ちました。…
2019/08/04
祖父が肺炎で入院して、もう年が年なので最後かもしれないと思い、泊まり込みでお見舞いに行きました。6人用の大部屋だったんですが、同室していたのは30半ばの男(以下Aさん)だけでした。他の患者さんはぞくぞくと退院なされたらしく、たまたま残ったのが祖父とAさんだけだったそうで、快適…
2019/07/30
私が2度目に引越したところではとにかく日常的な頭痛がひどくって、あまりにも頭痛がして睡眠に支障が出たくらい霊も日々くっきりと頻繁に出てくるようになって、悪夢もすごかった何個も時計が次から次へと壊れて変えたそれでこれはおかしいと思って、近所を歩いていたらものすごく大規…
2019/07/22
私が友達から聞いた話を紹介します。とりあえず友達はA君(高校生)としておきます。私の実家は田舎の方で、田んぼが多い地域を想像していただければわかると思います。A君の家の近くもそのような感じです。私とA君が通っていた学校の授業が終わり、A君が学校から帰るとき、いつもと同…
2019/07/20
十数年前、まだまだ新婚時代、都会のマンションに住んでいた。そこは義父が仕事場のために買った場所だったが、息子(私の旦那)が結婚することになり、まだ新築で入居前のものを私たちに使わせてくれていたのです。そこで数か月たった夜、寝ていると奇妙な夢を見た。私は厳島神社のような…
2019/07/11
先輩に聞いた話です。とある地方のダム湖へ、ヘラ鮒釣りのナイターへ出かけたときの話。現地を案内してくれる予定の釣友が急に来れなくなり、一人で行くことになった。一人でナイターは止めたほうが・・・というボート屋の主人を説得し、夕方、対岸のポイントまで引き舟をしてもらう。…
2019/07/10
俺の友人Mはポイ捨ての常習犯だった。ある日、Mがカードゲームの大会に参加した帰りに、ローソンでLチキを買って、帰り道に自転車に乗りながら食べて、そのままゴミをローソンのビニール袋ごと、たまたま通りかかった石塀の中に投げ入れたそうだ。その日の夜中、寝ていたMに突然金縛り(…
2019/07/10
夕方、夕焼けが綺麗な時間帯の商店街を歩いてたんだ。レンガ貼の通路が夕日に映えてキレイだニャ~なんて、たらたら歩いていたら、前方20メーターぐらい?かな、琥珀色で半透明のヘンなもんが横切った。男の脚だった。チノパンで黒いベルトをして靴も履いていて、むっちりと脚の質感はある…
2019/07/09
狩野さんの実家の宮城県の桜田山神社。桜田という地名の奇妙な言い伝え。昔、赤子を背負い田んぼで作業していた母親が、誤って背中から赤子を落としてしまい、でき死させてしまった。母親は供養の為に田んぼに桜を植えた事から、桜田という地名に。小学生のころ、夜中にトイレに起きて神社の長い…
2019/07/08
会社恐怖金縛り警察笑い声電話髪の毛不思議霊感男の声エレベーター
3年前、私は某会社の倉庫兼配送センターでバイトしていました。そこは1Fがトラックの搬入口、2Fの半分は事務所で後は商品の梱包所、3F~5Fは倉庫になっています。私は2Fの事務所で事務の仕事に就いていました。蒸し暑い夏のある日、仕事が終わらず残業をしていた時の事です。残って…
2019/07/07
お寺金縛り笑い声神社体験電車不思議布団霊感お札お盆予知不気味危険守護霊
私の家系は、ちょっと勘が利くといいますか、霊感が強い傾向があります。特に母は所謂『予知夢』なんかを見たり、人の隠し事を察知して、言い当てるなんて事もしばしばです。まぁ、母親の勘とか女の勘とか、そういう類なのかなって感じもしますが。しかし、霊が見えるというわけではなく、とに…
2019/07/06
俺の祖母方の実家は旧家だったらしく、面白い話も良く聞いた。その中から、怖くはないが不思議な話をしたいと思います。『笑う狐』親父が子供だった頃、まだ祖母の実家は取り壊されずに残っていた。古くて大きな家で、天井がなく、代わりに蚕を育てる蚕棚があって、時期になると、蚕が桑の葉…